
ブラックホール? それはプラズモイドです:ウォル・ソーンヒル
"ブラックホールの最初の写真"は実際には仮想現実の画像。ウィンストン・ボスティック、プラスモイド(ボールライトニング)の作り方も紹介

古代のカタストロフィーが人類に与えた影響 ── 何が、なぜ起こったのか?
過去、壊滅的な大災害をどうとらえたのか? 神の裁き? 罰せられた? しかし、説明できる自然現象だとしたら?

ウクライナを紹介します
ヨーロッパで最も貧しく、最も病気の人が多い国、タバコの密輸の拠点、女性の身体売買の世界的リーダー

隠蔽工作──シーモア・ハーシュ
ノルドストリームを破壊した犯人は誰か? バイデンはその答えを知っている。ショルツもまた知っていた。

英国のウラン弾決定が大問題になった理由
劣化ウラン弾をウクライナに送るイギリスの厚顔無恥。イラクでは、米国による大量の劣化ウラン使用で、何千人もの子供が奇形児として生まれた

プラズマ宇宙論と電気的宇宙論は何が違うのか?
恒星が熱核反応であるとするプラズマ宇宙論と電気で駆動されているとする電気的宇宙論、赤方偏移の解釈の違いなど相違点もある

プラズマ宇宙 ── 電波銀河と超光速ジェットの形成
ビルケランド電流がねじれ続けることで、銀河が時間とともに進化して渦巻き銀河になることを説明することができる

プラズマ宇宙モデルとビルケランド電流の重要性
ビルケランド電流が特に興味深い理由は、それを運ばざるを得ないプラズマの中で、多くのプラズマ物理作用を引き起こすから

ウクライナ臓器売買レポート③──人身売買、見たら許せなくなる
戦場では遺体が150ドルから200ドルで売られ、たった一体の遺体から採取した臓器の価値の合計が1千万ドルに上る

ウクライナ臓器売買レポート②──レゴのようにバラバラにされた人々
ウクライナでは臓器狩りが許可なく、しばしば秘密裏に実行されている。臓器の摘出人は紛争が起きるとハゲタカのように外国から飛来してくる

ウクライナ臓器売買レポート①──違法な臓器摘出
バンデラのサイコパスが欧米列強の祝福のもと、いかに人々を殺害し、強姦し、生きたまま焼き殺したか

チェリャビンスク隕石の空中破裂、エアバーストがどのように起きたのか? 詳細な分析
チェリャビンスクでは多くの人が目撃し、撮影されたので、エアバーストがどのように発生したか、またアークブラスト理論でどのように予測されるかという証拠がある

エレクトリック・ユニバースの真実の探求者 ── 真実は意図によってもたらされる
アンドリュー・ホール氏のウォル・ソーンヒル追悼記事。人はたわごとに飽きたら新しい答えを探すだろう。多くの人が私たちを見つける

追悼 ウォル・ソーンヒル──エレクトリック・ユニバースの宇宙論は、前例のない科学的・文化的革命
あなたが知っていると思っている大小様々な物事の全てを脇に置いてください。ビッグバンがあったのか? とんでもない。

怒れるウクライナ女性、ゼレンスキーに訴える
一見、ひとりの女性が怒りに任せてゼレンスキーの悪口を言っているような印象を受けます。そうでしょうか?
![第二次世界大戦中のナチス・ウクライナのロマンス[出典:Greenvillepost.com]](https://quietsphere.info/wp-content/uploads/101.150px-150x150.png)
アメリカに救出され育てられたナチス
どうして戦後もナチズムが脈々と生き続け、再生されてきたのか? そして、今日のウクライナ紛争につながっているのか?

アメリカはいかにしてノルドストリーム・パイプラインを破壊したのか?
伝説的なアメリカのジャーナリスト、シーモア・ハーシュ氏のサブスタックに投稿した暴露記事

ビッグバン宇宙論は書き直すのではなく破棄する必要がある──宇宙は”速すぎる”膨張を続けている:ソーンヒル
ブラックホール、ダークマター、ダークエネルギーが存在するビッグバン宇宙は、すべてが"闇"であり概念に過ぎない

ロシアの隕石──流星は電離層からの落雷の標的になっている?
地球から遠く離れた場所にある物体は異なる電荷を帯びている。地球のプラズマシースの下層に遭遇すると電圧が上昇し物体は目に見える放電を始めるだろう

アウシュビッツを解放したソ連の英雄を忘れてはならない
ゼレンスキーを支援している欧米の指導者の発言を聞いていると、この人たちはナチス思想かと思わざるを得ない

エレクトリック・ユニバース── COSMOSはどのように働いているのか:マイケル・クラレージ
一方は外を見ると死んだ宇宙が見え、もう一方は生きている宇宙を見ている。その違いは?

WEFとWHO ── 彼らは死のカルトを運営しているのか?
欧米で使われているいわゆるワクチンはすべて実は生物兵器だ。この恐ろしいワクチン詐欺は製薬会社にとって数十億、いや一兆のぼろもうけである

バイバイ1991-2022
ペペ・エスコバル「バイバイ1991-2022」ぶっ飛ぶ 新グレートゲームへようこそ。+マッキンダーのハートランド理論

ウクライナ化するブラジル
「ブラジルの支配人たち」「アゾフとブラジルの関係の背後にあるもの」「新資料が語るバルガス時代のブラジルのナチス党」